仕様
- 型番
- J108
- 測定方法
- 電気化学式センサ
- 動作電圧
- 3.0V〜4.5V
- 静止電流
- <80uA
- ピーク電流
- <80uA
- 測定範囲
- 30ppm〜999ppm
- 検知濃度範囲
- 50ppm〜999ppm
- 起動時間
- 30秒
- 反応時間
- 30秒以内
- 使用温度範囲
- 0〜50℃
- 使用湿度範囲
- 10%〜95%RH
- 警報音量
- 約85db
- 重量
- 約100g
- 外形寸法
- 9.5cm×9.5cm×2.5cm
- センサー耐用
- 2年間
商品比較
型番
J108
型番
J191
測定方法
電気化学式センサ
測定方法
電気化学式センサ(CO測定)
動作電圧
3.0V〜4.5V
動作電圧
—
静止電流
<80uA
静止電流
—
ピーク電流
<80uA
ピーク電流
—
測定範囲
30ppm〜999ppm
測定範囲
0〜999PPM
検知濃度範囲
50ppm〜999ppm
検知濃度範囲
—
起動時間
30秒
起動時間
—
反応時間
30秒以内
反応時間
—
使用温度範囲
0〜50℃
使用温度範囲
-10℃〜60℃
使用湿度範囲
10%〜95%RH
使用湿度範囲
0%〜95%RH(結露なし)
警報音量
約85db
警報音量
約85dB
重量
約100g
重量
約70g(電池含まず)
外形寸法
9.5cm×9.5cm×2.5cm
外形寸法
約75×73×30mm
センサー耐用
2年間
センサー耐用
約2年(使用環境により異なる・定期点検推奨)
商品名
—
商品名
一酸化炭素チェッカー
測定項目
—
測定項目
一酸化炭素濃度・温度・湿度
電源
—
電源
単3乾電池 ×2本
表示
—
表示
大画面LCD / 緑・黄・赤バックライト
使用時間
—
使用時間
約30日間・24時間連続監視(使用状況による)
よくある質問
テント内での設置方法は?
基本的な設置方法: 高い位置への設置: 一酸化炭素は上に行く性質があるため、テント内の上部(屋根付近)に設置してください 設置高さ: テント屋根から約20cm程度下の位置が理想的です 付属品を使った3つの設置方法: メッシュ袋で吊り下げ: 付属のメッシュ袋に本体を入れてテント内に吊り下げ ストラップで吊り下げ: 本体のストラップホールに付属ストラップを通して吊り下げ カラビナで設置: 付属のカラビナを使って気軽に本体を吊り下げ 設置時の注意点: 空気の流れが少ない場所を選ぶ 燃焼器具から適度に離れた位置
警報が鳴った時の対処法は?
即座に行うべき対処法: すぐに換気: テントの出入口を開け、新鮮な空気を取り入れる 燃焼器具を停止: ストーブなどの火器を直ちに消火する 安全な場所へ移動: テント外の新鮮な空気がある場所へ避難 警報を止める: 中央のボタンを3秒以上長押しで警報音を停止 症状が現れた場合: 一酸化炭素中毒の症状(頭痛、めまい、吐き気など)が現れた場合は、すぐに新鮮な空気を吸い、必要に応じて医療機関を受診してください。 警報レベルの目安: 30PPM以上で警報音が鳴り始める 数値が上昇するほど危険度が増す 一定時間経過とともに換気を促す警報も鳴る 予防対策: テント使用時は常に換気を心がける 就寝前には燃焼器具を完全に消火する 定期的に換気を行う
動作確認方法
基本的な動作確認: テストボタン確認: 中央のボタンを押して、赤いランプが点灯し警報が鳴れば正常作動 赤いランプの点滅: 30秒ごとに1回点滅すると正常作動している証拠 実際の煙による動作テスト: タバコの煙: 取扱説明書にも記載されている確認方法で、煙を吹きかけると数値が上昇 蚊取り線香: 多くのユーザーが使用している確認方法 車の排気ガス: 袋に排気ガスを入れてセンサーを近づける 正常動作の確認項目: 電池を入れた後の日本語音声案内が再生される 煙に反応して数値(PPM)が上昇する 30PPM以上で警報音とランプが作動する 中央ボタン3秒長押しで警報停止ができる
























